| ここでは「教材到着〜ライセンス取得*」までの大まかな流れを説明しています。 各講座によって詳細が異なりますので、必ずお手元の「受講のきまり」もご確認ください。 (※アドバイザー講座類・愛猫健康講座以外) |
| 1)教材が届いたらすぐに開封し、中身を確認してください。 |
| ・教材に不足や破損がないかご確認ください。 ・不足や破損などがありましたら、お手数ですが到着から2週間以内に指導センターにご連絡ください。 |
| 2)テキストを中心に学習を始めます。 |
| ・学習する科目に決められた順番はありません。 ・DVD/eラーニング/動画は補助教材として使用します。 |
| 3)テキスト( + DVD/eラーニング/動画)で学習後、添削課題を解きます。 |
| ・まずは一通りテキストを見ずに解答します。 ・その後、解答できなかった設問があればテキストを参照して構いません。 |
| 4)全ての添削課題を返信用封筒に入れて指導センターに送ってください。 |
| 練習モデル犬(プードルのラムクリップ制作)の提出が必要な講座を受講されている方は、モデル犬提出時に(箱に)同梱しても差し支えありません。 |
| 〈添削課題の提出先〉 〒104-0031 東京都中央区京橋2-11-3 服部ビル8階3号 日本ペット総合オフィス 総合指導センター 行 Tel:03-5250-0851 |
| ※ご提出に関するお問い合わせはこちらから |
| 5)指導センターから採点された添削課題が戻ってきたら開封して中身を確認してください。 |
| 採点された添削課題の他に、下記の各書類が同封されます。 ① 全て合格の場合 ・模範解答 ・講座修了証 ・レター ・ライセンス交付申請書 ※トリマーは評価票のみで申請書は同封されません。 ※未提出の添削物がある場合は、合格した科目の模範解答とレターが同封されます。 ② 添削課題が不合格の場合 ・レター ・再提出用の封筒 ※合格した科目には模範解答が同封されます。 ③ 練習モデル犬が不合格の場合 ・レターもしくは評価票 ・再提出用の伝票 |
| 6)合格/不合格(再提出)の場合、以下の流れで進めます。 |
| ① 合格の場合 申請書類(紙)またはWEBでライセンス申請を行い、申請料を納入してください。 ※ライセンスが発行されるには「申請」と「申請料納入」の両方が必要です。 ② 添削課題が不合格の場合 受講期限内に再度添削課題を解き、指導センターに送付してください。 ③ 練習モデル犬が不合格の場合 受講期限内に再度手直しを行い、指導センターに郵送してください。 (※②③で合格になったら、5①→6①の流れで進めます) |
| 7)日本ペット技能検定協会から申請したライセンスが届きます。 |
| お名前とライセンス名に間違いがないか確認してください。 ※ライセンスに関してのお問い合わせは日本ペット技能検定協会にご連絡ください。 |
| 8)実技研修を希望する場合は、ライセンス取得日から3ヶ月以内に指導センターへお申し込みください。 |
| ・実技研修の申し込みは「受講開始日〜ライセンスを取得してから3ヶ月経つまで」の間であればいつでも申し込むことができます。 ・何らかのご事情で上記期間内での研修が難しい場合や、研修に関してご不明な点などありましたらお気軽に指導センターへご相談ください。 |
| 以下はトリマー2級・トリマー1級ライセンス検定の流れを説明しています。 |
| 1)受講期限内に添削課題(冊子)と練習モデル犬を指導センターに提出してください。 |
| ・提出の順番に決まりはありません。 ・練習モデル犬の箱に添削課題(冊子)を同梱すると1回分の送料で送れます。 |
| 2)全て合格したら講座の修了証と一緒にレターが同封されますので詳細を確認してください。 |
| トリマー2級ライセンス検定を受験する場合は、講座修了日から1ヶ月以内の申し込みが必要です。 〈トリマー2級ライセンス検定料〉 ・11,000円(税込) 〈検定モデル犬提出期限〉 ・検定モデル犬がお手元に届いてから3ヶ月以内 ※振込手数料は振込人負担 ※提出期限の延長不可 |
| 3)トリマー2級検定モデル犬の制作が完成したら指導センターに提出してください。 |
| 「トリマー2級検定試験モデル犬提出票」に必要事項を記入し、モデル犬の箱に同梱してください。 |
| 4)指導センターから添削された検定モデル犬が戻ってきたら開封して中身を確認をしてください。 |
| 添削された検定モデル犬の他に、下記の各書類が入っています。 ① 合格の場合 ・評価票 ・トリマー2級ライセンス申請書 ② 不合格(手直しの上再提出)の場合 ・レターもしくは評価票 ・再提出用の伝票 ③ 不合格(再購入の上再提出)の場合 ・レターのみ |
| 5)合格/不合格(再提出)の場合、以下の流れで進めます。 |
| ① 合格の場合 申請書類(紙)またはWEBでライセンス申請を行い、申請料を納入してください。 ※ライセンスが発行されるには「申請」と「申請料納入」の両方が必要です。 ② 不合格(手直しの上再提出)の場合 提出期限内に手直しを行い、指導センターへ送ります。 ※最初の提出で提出期限が過ぎている場合は改めて提出期限が設けられますので、レターもしくは評価票を確認してください。 ③ 不合格(再購入の上再提出)の場合 指導センターからの案内レターに従って検定モデル犬を再購入し、提出期限内にもう一度ラムクリップを制作して提出してください。 (※②③で合格になったら5① →6① の流れで進めます) |
| 6)日本ペット技能検定協会からトリマー2級ライセンスが届きます。 |
| ・お名前とライセンス名に間違いがないか確認してください。 ★トリマー2級講座の受講者はここで終了です。 ・トリマー1級ライセンス検定の受験資格者には、検定を受ける際に必要な書類が同封されます。 ※ライセンスに関してのお問い合わせは日本ペット技能検定協会にご連絡ください。 |
| 7)受験希望者はトリマー1級ライセンス検定の受験申し込みをしてください。 |
| ・申込期限はトリマー2級ライセンス取得日から6ヶ月以内です。 ・書類に必要事項を記入し、指導センターにFAXまたは郵送で提出してください。また、検定料の納入も必要です。(提出と納入はどちらが先でも構いません) 〈トリマー1級ライセンス検定料〉 ・11,000円(税込) 〈検定モデル犬提出期限〉 ・検定モデル犬がお手元に届いてから3ヶ月以内 ※振込手数料は振込人負担 ※提出期限の延長不可 |
| 8)トリマー1級検定モデル犬の制作が完成したら指導センターに提出してください。 |
| 「トリマー1級検定試験モデル犬提出票」に必要事項を記入し、モデル犬の箱に同梱してください。 |
| 9)指導センターから添削された検定モデル犬が戻ってきたら開封して中身を確認をしてください。 |
| 添削された検定モデル犬の他に、各書類が入っています。 ① 合格の場合 ・評価票 ・トリマー1級ライセンス申請書 ② 不合格(手直しの上再提出)の場合 ・レターもしくは評価票 ・再提出用の伝票 ③ 不合格(再購入の上再提出)の場合 ・レターのみ |
| 10)合格/不合格(再提出)の場合、以下の流れで進めます。 |
| ① 合格の場合 申請書類(紙)またはWEBでライセンス申請を行い、申請料を納入してください。 ※ライセンスが発行されるには「申請」と「申請料納入」の両方が必要です。 ② 不合格(手直しの上再提出)の場合 提出期限内に手直しを行い、指導センターへ送ります。 ※最初の提出で提出期限が過ぎている場合は改めて提出期限が設けられますので、レターもしくは評価票を確認してください。 ③ 不合格(再購入の上再提出)の場合 指導センターからの案内レターに従って検定モデル犬を再購入し、提出期限内にもう一度1級課題のクリップを制作して提出してください。 (※②③で合格になったら、5①→6①の流れで進めます) |
| 11)日本ペット技能検定協会からトリマー1級ライセンスが届きます。 |
| お名前とライセンス名に間違いがないか確認してください。 ※ライセンスに関してのお問い合わせは日本ペット技能検定協会にご連絡ください。 |